糖尿病ブログを読む『真夜中の血糖』

参考になるブログを見つけました。 gooブログで長く未来への便りアドバンスというブログをやっているのですが、そのgooブログで人気の糖尿病関係のブログを見つけたのです。 ↓↓↓ 真夜中の血糖 2015年4月から糖質制限を続けているブログ主が丁寧にすべて包み隠さず記事を書いておられます。頭が下がります。 読者登録しましたので、参考にしていきたいと思います。 患者の心理状態が赤裸々に描写されていて時に身につかされます。 ランキングサイト「ブログ村」 2型糖尿病 人気ブログランキング IN順 - 病気ブログ村 https://sick.blogmura.com/2gatatounyobyou/ranking.html で一位ですね、さすが!

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厚生労働省糖尿病ホームページ!?

糖尿病ホームページへようこそ|厚生労働省 こんなサイトができていました。HbA1cの新しい基準(国際基準)について記事を書こうと思って厚生労働省サイトにアクセスしたら上記のようなサイトがあることがわかりました。 でも新しい基準についての記述はみつかりませんでした。 いいのでしょうか?情報が遅すぎませんか。 でも役立ちそうなリンク集が見つかりましたので紹介しておきます。 糖尿病関係のリンク|厚生労働省

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食事の常識を疑う

<div class="hatena-bookmark-detail-info"><a href="http://www.biranger.jp/archives/31719">えっ!? こんなのが?超意外な「実は健康にいい食べ方」10個【1/3】 | 美レンジャー</a><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/www.biranger.jp/archives/31719">はてなブックマーク - えっ!? こんなのが?超意外な「実は健康にいい食べ方」10個【1/3】 | 美レンジャー</a></div> 糖尿病にシナモンがいいという話は良く聞きます。三回目に出てきます。ご確認ください。 その他のこともまずまず間違ったものはないように思います。 参考にしてください。

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紹介【見て覚える糖尿病療養食】 YOUTUBE

紹介文「多くのコメント・メッセージをいただき、改めて糖尿病の方が多いことに驚いています。私がいただいた療養食(一日1760kcal)です。毎日の食事量などの参考にしてい­ただければと思います。お近くの病院にお問い合わせをいただき、糖尿病教室などでの勉強をお薦めします。」

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All About「糖尿病」の紹介

[糖尿病] All About 糖尿病 放置すると進行し、危険な合併症を引き起こすこともある糖尿病。「All About 糖尿病」では、糖尿病のしくみ、合併症の種類、効果的な予防法、対策法を解説。ガイド自身が実践しているA1Cコントロールの方法など、糖尿病予備軍と宣告されてしまった人も必見の情報が満載です。 最近更新が滞っていますので、情報の充実したサイトを紹介しておきます。

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自宅でできる高血圧改善プログラム

「なるべくなら、降圧剤を飲みたくなかったんです」 こう語ったのは、東京都在住のHさんでした。 「でも、薬を飲まないと血圧が上がってしまうし、 かといって厳しい食事制限も続かないし・・・」 こんなふうに、高血圧を改善するいい方法はないかと 悩んでいました。 「分厚い医学書をめくってみたり、漢方薬を試してみたり、 体に良さそうな野菜ジュースを飲んでみたり・・・ 考えつく限りのことは全部したと思います」 それでも、一向に血圧は下がらなかったと言います。 ところが、そんなHさんはある日、 インターネットで評判になっているという、 高血圧改善プログラムを偶然見つけました。 ⇒⇒⇒ 自宅でできる高血圧改善プログラム 「これ、本当かなぁ?と疑う気持もありましたが、 とにかく一度やってみよう、と思って、 思い切って始めてみたんです」 こうしてHさんは、血圧改善へ向け、 半信半疑ながらも新たな一歩を踏み出しました。 そして1ヶ月後・・・ 「血圧が下がったんです!  薬にも頼らず、食生活もそれほど我慢することなく  こうして健康に生活できているのも、これのおかげです」 こんなふうにはつらつとした笑顔で語ってくださった Hさんの手にあったもの・・・。 それは、この「高血圧改善プログラム」でした。 ⇒⇒⇒ 自宅でできる高血圧改善プログラム

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住友生命の「一時払い終身保険」が人気!

>200万円以上を一括で払い込めば死亡保障が付き、一定期間が過ぎると、解約時に数%の約束利回りが上乗せされた返戻金が支払われる。収益が契約者に還元されない「無配当保険」のため保険料も比較的安く、老後の生活資金ニーズに合致してヒット商品となった。 確かに魅力的ですね。次の発売は4月。ちょっとチェックしておいたほうがいいかも。

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糖尿病サイトを久しぶりに検索してみました

糖尿病ホームページへようこそ URLを見ると厚生労働省のホームページですね。知らなかった。いつできたのだろう。 監修が(社)日本糖尿病協会。 そして ↓ 糖尿病の治療法は? いきなりわからない表が出ています。これに体重をかけるんですかね? >1日に食べる量は、お医者さんから指示を受けますが、目安としては、次のとおりです。 >総エネルギー量 = 標準体重 × 仕事別消費カロリー  (標準体重1kgあたり) > 事務職、主婦 25~30kcal > 中程度(製造・販売業、自営業の主婦など)の労働に携わる人 30~35kcal > 重労働(農・漁業、建築業など)に携わる人 35kcal >エネルギー量の計算は、80kcalを1単位として計算する方法が簡単で、一般的です。「糖尿病食事療法のための食品交換表」(文光堂)に、詳しい方法が紹介されています。 ↑ 意味わかりますか? googleでこのサイトより上に来るのはwikipediaです。 糖尿病 - Wikipedia <追記>先ほどの表の答 数値は身体活動量(kcal/kg 標準体重)です。文章が悪いでしょ。 正確に記述すると ↓ 摂取エネルギー量算定の目安 摂取エネルギー量=標準体重×身体活動量 標準体重(kg)=[身長(m)]2×22 身体活動量(kcal/kg 標準体重) = 25~30 軽労…

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サイト情報:糖尿病ネットワーク 

糖尿病ネットワーク Diabetes Net. - 生活エンジョイ物語 インクレチンで検索していて「糖尿病ネットワーク」というサイトを見つけました。 とても充実したサイトで役立つ情報がいっぱいです。 サブタイトルが「糖尿病患者さんと医療スタッフのための情報サイト」となっています。

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糖尿病の研究者

ご存知のように糖尿病の専門医は少ない。糖尿病は個人差が大きくさらにステージによって、全然治療法が違う非常に専門知識を要する病気なのだが専門医が少ない。内科のお医者さんが糖尿病の正しい知識を持っているわけではない。 もっというと全身的に見ていくことができない西洋医学の限界もある。 前の記事で最後に紹介した門脇孝先生を検索してみて、面白いことを思いついた。 糖尿病研究者をリストアップして検索結果をまとめていくと、最先端が見えてくると同時に、新しい発見が得られそうだ。新聞に名前が出てくる毎にgoogleで検索してみればいいのだ。 NetScience Interview Mail・門脇孝-index <追記> この記事はブログを作成するためのメモのようなです。

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糖尿病の人向けのお菓子のサイト

最近ブログの内容が散漫になっていることを反省しつつ、ちょっと面白いサイトを紹介します。 別なサイトで糖質0というアサヒ飲料のWANDAの製品を紹介する記事を書いたら、コメントをもらったかたのサイトです。 糖尿病患者用の甘~いお菓子 サイトの一番最後にご本人の数値が書いてあります。かなりいい数字なので信用できそうです。でも個人差もあり、段階もありますので、過信は禁物ですよ。自分で血糖値管理をしながら試すか、お医者さんに相談してください。

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タニタの健康管理サービス「からだカルテ」のデータをブログに

サイドバーに「からだカルテ」のバナーを貼っている。関心があるのだ。ネットを見ていたら新サービスのことがニュースになっていた。 「身体データをブログに タニタ、健康管理で新サービス」ビジネス‐その他産業ニュース:イザ! " 体脂肪率などが計測できる体組成計や体重計といった家庭用計測機器最大手のタニタ(東京都板橋区)は24日、会員制の健康管理サービス「からだカルテ」の会員向けに体重や体脂肪率などの計測データグラフをユーザー自身が作成するブログに取り込めるサービスを開始すると発表した。サービス開始は5月12日から。新メニューを追加することで、新規会員の獲得につなげる。  ■新規会員の獲得狙う  からだカルテは、インターネットを活用した健康管理支援サービス。通信機能を装備した体組成計や歩数計、血圧計などで計測したデータをグラフ化して表示する「健康グラフ日記」や計測データに基づいた食事や運動など生活改善の助言などを行っている。  新メニューは、体重や体脂肪率などの身体情報を週、月、年単位で表示できるほか、週から月単位で体重や体脂肪率の増減も分かる。また、タニタが筋肉量などの体組成データから導き出す体内年齢なども表示している。  ブログに取り込めるコンテンツ(情報の内容)は、一般に時計やゲーム、天気予報、占いなどがあるが、身体情報を表示するものは初めて。  4月からのメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を予防する「特定健診・保健指導」が始まり、個人の健康への関心が高…

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新しい血糖測定器について

メルクマニュアル家庭版, 165 章 糖尿病 新しい血糖値測定器には、血液を採取せずに皮膚を通して測定できるものがあります。これは腕時計のように身に着けて、15分ごとに血糖値を測定するものです。血糖値が低すぎたり高すぎるとアラーム音が鳴るように設定できます。この測定器が不便な点は、血液検査の際、定期的に目盛りを調整しなければならないこと、皮膚を刺激すること、大きくてかさばることです。 メルク万有のメルクマニュアル医学百科というサイトを見ていたら、上記の記述があった。聞いたことはあるが、日本でも手にはいるのだろうか。欠点としてあげられている「大きくかさばる」ってどこかの本にあったリックサックのようなもののことかな。腕時計のように身につけてという記述に思わず、だまされたけど、日常生活では使えないかも。 いずれにせよ、小型化してほしいものだ。 あと気になったのは、糖尿病の項目が「ホルモンの病気」という大きなセクションの中にあること。そうなんだね。インスリンというホルモンが出ない病気、あるいはインスリンがうまく働かない病気だから。内分泌系(=ホルモン)の病気でもあり、よく見る分類は血液の病気だ。

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遺伝子を考える その1

生活習慣病になれない? アルプスの桃源郷・ストッカレッド村の秘密 - 日経BP セカンドステージ 日経BPセカンドステージで見つけた記事。イタリアのちょっと変わった村の話。ちょっと面白い話なので、これを手掛かりに少し、糖尿病と遺伝子の関係を考えてみようと思っています。ぼちぼちよですが、病気・病気と考えるより、前向きに遺伝子のことを考えた方が精神的にはいいですよ。著者の河合勝幸(ソモス)さんのホームページもとても参考になりますよ。   generated by feedpath Rabbit

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