糖尿病関連の本のことなど

糖尿病もメカニズムは素人の私たちが考えるよりもずっと複雑で単純化して捉えると後でとんでもないしっぺ返しにあうことになる。
実際に医者が患者の私たちにとっては「脅し」にしか聞こえない言葉を投げ掛けてくるのは甘く見た患者を多く見てきたからに違いない。(私も宣告から受容までに書いたように、なんてひどい医者だ、即入院なんてできるわけないだろ、この若い医者に何がわかる!と思った)
そのことは数ある糖尿病闘病記を読んでみたらすぐにわかる。たいてい一度は糖尿病をなめてかかって手痛い目にあっているのだ。

このブログでは糖尿病の複雑な仕組みをいろいろな本を頼りに紹介していきたい。

〈追記〉
目的は私自身がいかに楽しく糖尿病という病と付き合っていくかにおいているが、同病相哀れむということばがあるように糖尿病と闘っている人と一緒に克服していけたらと考えている。
ブログというメディアを使っていくので、簡単に書ける反面、記事が散漫になりがちである。
できるだけカテゴリをしっかりわけるとともにタグもうまく使っていきたいと考えている。サイト内検索も活用できるようにし、リンク集も作成していきたい。

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