やはり遅い夕食は肥満になりやすい

遅い夕食やっぱり太る…体内時計混乱、早大実験 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

夕食の時間が遅いなど食事の間隔が乱れていると、体内時計がずれることを、早稲田大学の柴田重信教授(薬理学)らの研究チームがマウスを使った実験で明らかにした。  

人間では体内時計の混乱によって肥満や糖尿病になりやすいことが分かっており、規則的な食事が肥満予防につながるという。11日から京都市で開かれる日本肥満学会で発表する。



これは言われてることですが、それがマウスの実験で実証されました。体内時計が狂うためだということです。規則正しい食事を心がけましょう。


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