2020年10月16日

まずはじめに

このサイトについて
2007年夏、寝苦しく、やたらと汗をかき、喉の渇きもすごい。フトモモの肉が落ちていることにも気が付き、頭のなかで「糖尿病」の文字がよぎる。薬局で尿検査薬を買ってきて、小水をかけてみたところモスグリーンに。
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こんなサイトを作り始めました。
役立つ糖尿病克服サイトガイド by わが友・糖尿病
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posted by ブラックコーヒー at 07:02 | Comment(0) | TrackBack(1) | はじめての方に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月13日

アップルが糖尿病センサーを開発しているらしい

[12日 ロイター] - 米アップル(AAPL.O)は、糖尿病治療に用いるセンサーを開発する構想の一環として、バイオ医療工学のエンジニアらを採用した。米CNBCが関係筋3人の話として報じた。 この構想は創業者の故スティーブ・ジョブズ氏が想起したという。 エンジニアらはカリフォルニア州パロアルトの事務所で開発に取り組むとみられている。 アップルのコメントは取れていない。 http://jp.reuters.com/article/apple-diabetes-idJPKBN17F016 ジョブスの計画の中にあったらしい。 ぜひ実現してほしい。
タグ:糖尿病
posted by ブラックコーヒー at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月10日

ジェネリック医薬品をEDストアーで

国内では高額でしか手に入らない医薬品を、個人輸入で海外のジェネリック医薬品を手に入れるのをお手伝いしてくれるサイトを紹介します。

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まったく違法ではありません。

【EDストアー】 ED治療薬、ジェネリック医薬品の専門店  あのバイ○グラなどを海外から安く取り寄せ。面白いシステムです。

詳しくはサイトをご覧ください。 

http://ed-store.jp/

メールで問い合わせてみてください。

懇切丁寧にシステムを教えていただけます。
posted by ブラックコーヒー at 14:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月23日

EDの悩みをジェネリック薬で解決できます!

ちょっと注目されそうなサイトですね。

※【 追記 】 国内では高額でしか手に入らない医薬品を、個人輸入で海外のジェネリック医薬品を手に入れるのをお手伝いしてくれるサイトです。まったく違法ではありません。

【EDストアー】 ED治療薬、ジェネリック医薬品の専門店 
あのバイ○グラなどを海外から安く取り寄せ。面白いシステムです。詳しくはサイトをご覧ください。 http://ed-store.jp/
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糖尿病の悩みは尽きず。

特にこのEDの悩みは深刻な問題です。

これが海外で安く手に入るジェネリック薬で解決できるなら試してみる価値はありそうです。

http://ed-store.jp/までメールで問い合わせてみてください。

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posted by ブラックコーヒー at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月05日

食事の順番を変えると急に血糖値の上がるのを防げる話

血糖値の上がり方と食事の順番という話はよく聞きます。 こんなツイートをみかけました。 ご参考に 【追記】2016年7月5日 調べてみました。 食べる順番を考えてダイエットするというのではなく 食事をの前にゼリーを飲むだけなのでこれは集中的にできそうです。
posted by ブラックコーヒー at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 血糖値を下げる方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月12日

大学発のエージングケア成分を使ったナールスゲン化粧水レポート その2

だいぶ使いました。 ナールスゲンは京都大学で発見され、大阪市立大学との共同開発によって生まれた、新しいエイジングケア化粧品の成分です。 今回のレポートでははナールスピュアというローションを使っています。
お肌のハリやツヤがなくなる。 シワやたるみが出てきてしまう。 目元や口元のエイジングサインが気になる。 目の下のクマが黒っぽい。 毛穴が涙のように帯状に伸びてきた。
というような症状に効果があるということでしたので期待して使っているわけです。 わたしは40代後半です。 使っている感想ですが、肌にすっとなじむ感じが心地よいです。 サラッとしているのに、保湿力がよいのを実感します。 また、ほとんど無香料なので、どんな体調のときも、気にせず抵抗なく利用できるのがよい、と思いす。 いいですよ。さすがエージングケア製品だけあって肌の潤いが違ってきました。
posted by ブラックコーヒー at 09:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月28日

今年の総括

このページでは私が拡散をお手伝いしているサイト・ブログを紹介しています。
個人やスタートアップの起業家をソーシャルな仕組み(≒巻き込み)で応援していく試みです。

マスメディア広告に対してソーシャルメディア広告
なのですが、実は広告・宣伝よ...

Posted by ソーシャルメディア森田広報社 on 2015年12月26日


こんなことをやりました。
充実した一年でした。

体はポンコツですが…。
posted by ブラックコーヒー at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月14日

糖尿病を抱えた私の年末に向けての準備

年末に向けての整理整頓をまずやります。 まずは年賀状のための名刺整理から。

名刺管理 Eightにすべてを任せる決断をした

Posted by 森田達也 on 2015年11月11日


このブログについても少し整理をしていこうと考えています。

糖尿病だとどうしてもこういうことが苦手になりますよね。

最近りんごの健康法にはまっています。

一日一個の林檎が免疫力を高めてさらに腸の調子を高めてくれます。

一日一個を続けるために訳ありのおいしい青森りんごを見つけました。

おそらくここが一番安いです。





posted by ブラックコーヒー at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月23日

500円で血糖値検査ができる 「ワンコイン検診」

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画像はイメージです。
500円で糖尿病を早期発見! 「ワンコイン健診」の利用法:PRESIDENT Online - プレジデント
定期的な健康診断を受けていない人が薬局の店頭などで買い物などのついでに気軽に血液検査ができる場所として、「検体測定室(ゆびさきセルフ測定室)」が開設されているのをご存知だろうか。被検者が自分で人差し指などの先を消毒し、専用の細い針を刺して微量な血液を採取すれば、数分で血糖値や中性脂肪値などが測定できる。初めてのときは、自分で針を刺すのが少し怖いが、通常の血液検査のように注射器で血液を採取するわけではなく、1〜2滴血液を取るだけなので意外と痛みは少なく簡単だ。

検体測定室は、昨年4月に臨床検査技師法の一部が改正されてできた制度。これまでも自分で採血するセルフ健康チェックサービスを実施する企業や薬局はあったが、法的根拠が不十分なグレーゾーンとされ、管轄する保健所によってはセルフ血液検査の実施が認められない場合があった。しかし、法改正による規制緩和によって、検体測定室の届け出をしている薬局や企業であれば、利用者の自己採血による簡易血液検査を行うことが可能になった。検体測定室の運営責任者となれるのは、医師、薬剤師、看護師、臨床検査技師。検査が可能な項目は、血糖値、ヘモグロビンA1c(HbA1c)、中性脂肪など、メタボリックシンドロームかどうかを調べる特定健康診査(特定健診)と同じ8項目(表)だ。

昨年、検体測定室第1号開設者となったのは、2008年から、500円で気軽に血糖値などが測れる「ワンコイン健診」を実施するセルフ健康チェックサービス事業を展開してきたケアプロだった。東京・中野と荻窪、高幡不動、神奈川県川崎市内の商業施設や駅前に4店舗の検体測定室を展開し、買い物や通勤のついでに簡易検査が受けられる。また、駅の中やスーパー、パチンコ店などでも、健康チェックイベントとして簡易検査を実施している。
続きをお読みください
posted by ブラックコーヒー at 05:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月20日

【本の紹介】筑波大学附属病院とクックパッドのおいしく治す「糖尿病食」(講談社+α新書) 講談社 矢作直也

しばらく本の紹介をしてなかったので、毎日紹介します。

できるだけ新しい本から紹介しようと思います。

こんなサイトも作っています。

役立つ糖尿病克服サイトガイド

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
手軽さも大事。糖質制限の長期効果は不明。肉の代わりになる「おから」。糖尿病食の優等生はきのこ。魚をおいしく食べるコツ。温野菜の多彩な調理法。五感の中でも大事な見た目。「うまみ」こそ和食の強み。スパイスが塩分の代わりに。「糖尿病食はおいしくない」の常識をくつがえす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 クックパッドに糖尿病食献立ができるまで(ドクター矢作、クックパッドという人気サイトについて学ぶ/ドクター矢作、クックパッドのしくみについて学ぶ/ドクター矢作、クックパッドとの糖尿病食コラボの苦労について語る/ドクター矢作、おいしくて簡単な糖尿病食について開眼する ほか)/第2章 クックパッドと作ったレシピと「糖尿病食 50のポイント」(糖尿病は「悪いところを切れば治る」病気ではない/献立は基準の数値で作られる/医師が指示したエネルギー量を守る/一日三食分の献立をアップする理由 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
矢作直也(ヤハギナオヤ)
筑波大学医学医療系内分泌代謝・糖尿病内科准教授。1969年東京生まれ。東京大学医学部卒。日本学術振興会特別研究員、東京大学大学院特任准教授を経て2011年より筑波大学准教授(ニュートリゲノミクスリサーチグループ代表)。医師として糖尿病やメタボリックシンドロームの診療にあたりつつ、研究者としてニュートリゲノミクス研究を推進している。また薬局と医療機関との連携による糖尿病早期発見プロジェクト「糖尿病診断アクセス革命」を展開している糖尿病学界のホープ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

posted by ブラックコーヒー at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糖尿病日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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